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敗北のレオタード戦士くるみ②
怪人の粘液まみれのレオタードが、夜の路地に青く濡れて光っていた。 「はぁ……はぁ……もう、動けない……」 くるみは地面に膝をつき、ツインテールを乱れさせた。母の仇・欲望のおっさん怪人・ゲロ淫が勝ち誇った笑みを浮かべる。 「へへっ、一人じゃ物足りねえだろ? 仲間を呼んでやるよ!」 怪人が指を鳴らすと、街の闇から次々と影が現れた。同じような中年男の欲望が具現化した「おっさん怪人」たちが五、六体。脂ぎった腹、だらしなく垂れた舌、蠢く触手と硬くなった下半身。 「うそ……やだ……来ないで……!」 くるみは這って逃げようとしたが、すぐに触手が足首を掴んだ。小さな身体が一気に吊り上げられ、M字開脚の格好で固定される。 「きゃああっ! やめて……みんなでなんて、絶対に嫌ぁっ!」 最初の怪人が彼女の股間に自らのものを押し当て、レオタードの残骸をずらした。すでに一度犯された窄まりに、再び太いものが無理やり沈み込む。 「ひぎぃいいっ!! 痛いっ、裂けるぅううっ!!」 激痛が走り、くるみは目を白黒させた。性経験のない幼い体は、異物を拒絶するように痙攣する。怪人は腰を激しく打ちつけ、ベチャベチャと下品な水音を立てた。 「しょっぱい正義だなんて、ただの小娘じゃねえか!」 二体目の怪人が後ろから回り込み、細い腰を抱えて別の穴に指を二本ねじ込んだ。 「あぐっ……! そこも……いやああっ! 痛い、痛いよぉおっ!!」 前後から同時に犯され、くるみの喘ぎ声は悲鳴に変わった。痛みと気持ち悪さだけが全身を支配する。三体目が顔を跨ぎ、ねばつくものを口に押し込んできた。 「んぐっ……! うえっ……きもっ……吐きそう……」 口内を掻き回され、涙とよだれと粘液が混じり合う。ツインテールは別の怪人に掴まれ、激しく前後に揺さぶられた。白いケープはすでに引き裂かれ、ブルーのレオタードは全身に精液と粘液を浴びて汚れきっていた。 「母さん……ごめん……くるみ、みんなに……犯されてる……」 四体目が彼女の平らな胸を吸いながら、乳首を歯で噛んだ。五体目が太ももに擦りつけ、六体目が髪を掴んで顔射する。 交代で何度も中へ注ぎ込まれ、小さな下腹が少しずつ膨らんでいく。レオタードの股間からは白濁が溢れ、地面に滴り落ちた。 「ひゃううっ……あっ……あんっ……もう、許して……正義の……戦士なのに……」 快楽など微塵もない。ただの肉便器と化した苦痛と屈辱。触手が全身の穴を同時に犯し、くるみは痙攣しながら連続で失神と覚醒を繰り返した。 「お前はもう、街の公衆便所だぜ。小さなレオタード戦士ちゃん」 怪人たちは笑いながら輪姦を続けた。夜が明けるまで、小さな身体は休むことなく嬲られ続けた。 意識の端で、くるみはかすかに呟いた。 「……絶対に……負けない……って……言ったのに……」 しかしその声は、怪人たちの下品な笑い声と、肉がぶつかる卑猥な音にかき消された。 街の片隅で、正義の味方は輪姦地獄に堕ちた。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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