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敗北のレオタード戦士くるみ③
路地の奥で、くるみの小さな身体はすでに力尽きていた。ブルーのレオタードは粘液と白濁にまみれ、胸元と股間が大きく乱れ、ツインテールは汗と精液でべっとりと張り付いている。 「おいおい、まだ序盤だぜ? 今度は口だ。母親もここが一番弱かったんだよな」 欲望のおっさん怪人・ゲロ淫がにやにやと笑いながら、太く血管の浮いたものを彼女の顔に押し付けた。もう何体ものおっさん怪人たちが周囲を取り囲み、各自が勃起したものを取り出している。 「や……やだ……そんな汚いもの……口になんて……ひっ!」 くるみの唇が強引にこじ開けられ、最初の一本が喉奥まで一気に突き刺さった。 「んぐっ……! うぐえっ……!!」 太い亀頭が舌を押し潰し、喉を拡張する。吐き気と窒息感が一気に襲ってきた。性経験のないくるみにとって、これはただの苦痛と嫌悪の塊だった。 「ごほっ……うえっ……きも……っ!」 怪人が腰を振り、ジュポジュポと下品な水音を立てて顔を犯す。涙が溢れ、鼻水が垂れ、よだれが口の端から糸を引く。ツインテールを両側から掴まれ、固定されたままピストンが加速した。 「喉が締まるぜ……いい子だ、小さなレオタード戦士」 一本抜かれると、すぐに次の怪人が突っ込んできた。交代で次々と口内に押し込まれ、舌や頬の裏を擦り立てられる。息をする間もなく、喉奥を突かれ続ける。 「んぶっ……ぐぽっ……はげっ……うええっ!!」 三本目が深く沈み、喉が波打つ。吐き気が限界に達し、胃液混じりのよだれが溢れ返った。それでも怪人たちは笑いながら彼女の頭を前後に激しく動かした。 四体目が顔を跨ぎ、鼻を摘んで強制的に深く咥えさせる。五体目が頬を張りながら横から突っ込み、口内を二本同時に犯した。唇が限界まで伸び、小さな口が醜く歪む。 「ほら、舌使えよ。母さんみたいに丁寧にしゃぶれ」 「んふっ……うぐっ……いや……こんなの……正義の……戦士なのに……」 言葉にならない喘ぎと嗚咽。怪人たちは次々に射精を始めた。喉奥に直接叩きつけられ、大量の白濁が胃に流れ込む。溢れた精液が鼻から逆流し、くるみの顔を白く塗りつぶした。 それでも止まらない。射精された直後、次のものがすぐに入ってくる。口内は精液と唾液でぐちゃぐちゃになり、飲み込めない分が胸やレオタードに滴り落ちる。 「げほっ……うぷっ……もう……無理……息が……」 意識が遠のく中、怪人たちは彼女を四つん這いにし、後ろから腰を掴んで顔面を固定した状態で連続フェラを強要した。喉を犯され、鼻を犯され、唇を腫らされながら、くるみはただ泣きじゃくるしかできなかった。 「母さん……くるみ……口の中……いっぱい……汚されちゃった……」 おっさん怪人たちの笑い声と、ジュポジュポという卑猥な音だけが路地に響き続けた。 小さな正義の味方は、フェラチオ地獄に沈み、意識を失う直前まで口を犯され続けた。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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