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📚 レオタード戦士

敗北のレオタード戦士リリン⓵

By: 正義のヒロイン
Petsa ng Pag-publish: 2026/6/20 21:27

御影レナは旧校舎裏の騒ぎを聞きつけ、物陰に隠れてペンダントを握った。眼鏡をかけた小柄な女子生徒がヤンキー三人組に囲まれ、怯えた様子でカバンを胸に抱いている。 「……変身」 淡い月光が瞬き、制服が消えてピンクの極薄ハイレグレオタードが身体に張り付いた。生地はすぐに汗を吸って透け、Aカップの小さな胸の輪郭も、乳首の形も、股間の割れ目までもくっきりと浮かび上がらせる。レナ——リリンは耳まで真っ赤になり、両腕で胸を隠そうとするが、すぐに戦闘態勢を取った。 「もう、許しません!」 彼女は跳び出し、リーダーの背後に回り込んで月光キックを放った。ハイレグが深く食い込み、秘部がほぼ丸見えになる。 「あんっ……! はううっ……!」 甲高い喘ぎが響く。着地と同時に股布が敏感な部分を擦り、性的経験のない彼女に強い羞恥と違和感を与える。それでも蹴りは決まり、リーダーが吹き飛んだ。 残る二人が襲いかかる。一人が腰を抱きすくめ、もう一人が太もも内側を撫で上げる。 「ひゃうううっ! そこ、触らないで……! んひぃぃっ、気持ち悪い……やめてぇぇっ!」 極薄生地越しに這う指の感触に、リリンの膝がガクガク震えた。アダルトビデオのような甘く甲高い悲鳴が漏れ、涙が溢れる。快楽というより、嫌悪と痛み、羞恥が勝る純粋培養の処女ボディは、男の触れ合いだけで拒絶反応を示す。 「うぅ……見ないで……この格好、恥ずかしい……」 それでも眼鏡の少女を守るため、彼女は必死に抵抗した。肘打ちで一人を吹き飛ばし、距離を取る。レオタードは汗でびしょ濡れ、乳首がぷっくり浮き、股間部分も湿って張り付いていた。 眼鏡の少女が壁際に縮こまっているのを見て、リリンは優しく声をかけた。 「もう大丈夫……。後ろに下がってて! 私が倒すから……!」 少女は小さく頷いたように見えた。リリンは安心して背を向け、最後のヤンキーに集中した。月光キックを放とうと跳び上がったその瞬間—— 「っ……!?」 背後から鋭い痛みが右肩甲骨のあたりに刺さった。眼鏡の少女が、隠し持っていた注射針を深く突き刺していたのだ。透明な液体が注入される。 「え……あ、なに……これ……」 身体が一瞬で熱くなり、四肢から力が抜けていく。麻痺性の薬だった。リリンの膝が崩れ、地面にへたり込んだ。両腕がだらりと垂れ、首すらまともに動かせない。 眼鏡の少女がニヤリと笑い、眼鏡を外した。 「バカね。最初から私たちと一緒に決めてたの。リリンさんを嵌めるための囮よ」 ヤンキーたちが大笑いしながら近づいてきた。リーダーがリリンの髪を掴んで顔を上げさせる。 「へへっ、ついに捕まえたぜ。正義のヒロイン様が、こんなエロい格好でよ」 「や……やめて……離して……うぅ……」 麻痺で抵抗できないリリンの身体を、三人がかりで地面に押し倒した。レオタードの胸部分を乱暴にずらされ、小さな乳房が露わになる。乳首がピンク色に尖っていた。 「み、見ないで……! お願い、見ないでぇ……!」 羞恥耐性ゼロの彼女は、顔を真っ赤にして泣き叫ぶ。ヤンキーの一人が乳首を指で摘まみ、捻った。 「ひゃんっ! あっ、痛い……やめて、気持ち悪い……んひぃっ!」 痛みと嫌悪で身体がビクビク痙攣する。もう一人がハイレグの股布を指でずらし、秘部を露わにした。未経験の窄まりが、夕暮れの薄闇に晒される。 「うわ、処女マンコじゃねえか。綺麗だな」 指が強引に秘裂をなぞる。リリンは涙をぼろぼろ零しながら首を振った。 「だめ……そこ、触らないで……! あんっ……んふぅうっ……! いやぁぁっ!」 声は特盛の喘ぎ声だが、快楽ではなく恐怖と痛み、吐き気のような嫌悪が混じっている。指が少し挿入されただけで、処女膜の抵抗を感じて彼女は激しく泣いた。 「ひぃぃっ! 痛い……痛いよぉ……抜いて……お願い……」 そこへリーダーが彼女の両腕を頭上に固定し、脇の下を完全に晒させた。極薄レオタードの生地が脇の窪みに食い込んでいる。 「ここが弱点だって聞いたぜ?」 舌が脇の下をべろりと舐め上げ、カリカリと指でくすぐる。 「ひゃううううっ!! や、やめてぇぇっ! そこだけは……んひぃぃぃっ!!」 全身に電流が走ったように跳ね上がり、戦闘力などすでにゼロ。麻痺と相まって、彼女はただ甲高い悲鳴を上げて悶絶する。涙と鼻水が垂れ、口元から涎が零れた。 太もも内側を別の男が筆のようなもので何度もなぞり、足裏を指でくすぐる。 「うひゃはははっ! あひぃっ! 足、足だけは……だめぇぇっ! 笑っちゃう……笑いすぎて……んひゃあああっ!」 耐えきれず失禁寸前まで笑い転げ、酸欠で意識が朦朧とする。右足首を掴まれ、捻挫のトラウマが蘇る。 「あっ……だ、だめ、そこ……力が……入らない……」 完全に無力化したリリンを、ヤンキーたちは本格的に陵辱し始めた。レオタードをずらし、乳首を吸い、秘部に指を二本、三本と増やして掻き回す。処女の膣内を無理やり広げられる痛みに、彼女は泣き叫び続けた。 「痛い……痛いよぉ……! もうだめ……負けちゃう……ひゃんっ! んひぃぃぃっ! やめてぇぇ……!」 リーダーがズボンを下ろし、硬くなったものを彼女の秘部に押し当てた。麻痺で脚を開かされたまま、ゆっくりと挿入される。 「うあああっ……! 入ってくる……いやぁぁ……裂けちゃう……痛い、痛い痛い痛いぃぃっ!!」 処女を失う瞬間、激痛と屈辱でリリンの瞳から大粒の涙が溢れた。男が腰を動かすたび、「あんっ! はううっ! んひゃああっ!」と特盛の喘ぎが響く。快楽はほとんどなく、ただ犯されているという気持ち悪さと痛み、羞恥だけが彼女を支配した。 他の二人も乳首を舐め、脇をくすぐり、足裏を弄びながら交代で身体を貪る。レオタードは完全にずり下げられ、汗と体液と涎で汚れきっていた。 「うぅ……もう、だめ……正義なんて……守れない……」 眼鏡の少女は少し離れたところでスマホを構え、笑いながら撮影していた。 「いい動画になったわ。リリンさんの敗北顔、最高」 ヤンキーたちは満足するまで何度も彼女の身体を犯し続けた。リリンは涙と涎を垂らしながら、ただ小さく震え、甲高い悲鳴を上げ続けるしかなかった。 夜の旧校舎裏に、正義の戦士の泣き声がいつまでも響いていた。

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