敗北のレオタード戦士
白峰凛は今日も正義のために戦っていた。白のレオタードに白ブーツ、白グローブ、白ケープを纏ったホワイトセイバー。眼鏡の奥の黒い瞳は冷静で、ロングヘアが戦いの風に揺れる。 しかし、今日の敵はこれまでとは違った。 「セイバー……ずっと君だけを愛していた」 現れたのは一人の男――「白の狂信者」と呼ばれるストーカー。元は彼女の熱狂的なファンで、歪んだ愛情を抱く危険な男だった。彼は特殊な麻痺毒のナイフを手に、セイバーを追いつめた。 戦いは一瞬で決した。男はセイバーの動きを読み、胸を鷲掴みにしながら毒を打ち込んだ。白いレオタードの胸部分が引き裂かれ、平らに近い柔らかい膨らみが露わになる。 「や……放して……!」 男はセイバーを廃墟の地下室に連れ込み、両手を鎖で天井に吊り上げた。白いケープは床に落とされ、レオタードはすでに胸と股間が大きく裂かれていた。 「愛していると言うまで、犯してやるよ。君を私のものにするまで、何度でも」 「ふざけないで……! 私は正義の……ひゃあぁっ!?」 男は熱狂的な目でセイバーの胸を両手で揉み始めた。乳首を指で摘まみ、強く捻りながら舌で舐め回す。もう片方の手は秘部に伸び、敏感なクリトリスを的確に刺激した。 「やめて……! 触らないで……あんっ、あっ……!」 性経験のない体は、男の執拗な愛撫にすぐに反応した。男は笑いながら指を二本、三本と挿入し、激しくかき回す。 「可愛い……セイバー、君のここ、すごく熱いよ」 「いやぁぁっ! 指、動かさないで……あひぃっ! だめ、そこ……!」 男は肉棒を一気に最奥まで突き刺した。狭い膣肉を抉りながら、容赦ないピストンを始める。 「ぎゃああぁぁっ!! 痛い……裂ける……やめてぇえっ!」 腰を打ち付けるたび、白いレオタードが軋む。男は胸を強く揉みしだき、乳首を吸いながら耳元で囁く。 「愛してるって言えよ。言ったら楽にしてあげる」 「絶対に……言わない……! あんっ、あんっ! うそ……体が……熱い……!」 男は執拗にセイバーを犯し続けた。正常位で深く抉り、バックで壁に押しつけながら胸を鷲掴み、騎乗位にさせて自ら腰を動かせる。休むことなく中出しを繰り返し、溢れた精液が太ももを伝う。 「ひゃううっ! あひゃあぁぁっ!! また……出されてる……お腹、いっぱい……!」 セイバーは泣き叫びながら何度も絶頂を強制された。眼鏡がずり落ち、ショートヘアが汗で額に張り付く。白いレオタードは精液と愛液でぐしょぐしょに汚れ、聖なる白は卑猥な色に染まっていた。 「もう……許して……壊れちゃう……」 それでも男は止まらない。セイバーの脚を肩に担ぎ、子宮を何度も突き上げながら囁く。 「愛してるって言え。君は俺のものだって、ちゃんと認めろ」 「いや……正義の……私は……あぁぁっ! いっちゃう……また、いっちゃうよぉ……!」 三時間以上、休みなく犯され続けた。気絶してもすぐに叩き起こされ、再び肉棒を挿入される。セイバーの理性は徐々に溶け、ただ喘ぎ泣くだけの存在になっていった。 「せ……先……愛してる……愛してるから……もう許して……!」 男は満足げに微笑み、最後の大量射精を子宮に注ぎ込んだ。 白のレオタード戦士は、狂った愛情を持つ男に完全に堕とされ、正義の誇りを砕かれたまま、地下室で果てしない陵辱を受け続けた。
Komento (0)
※ コメント機能は、作品を購入、またはメンバーシップに加入して閲覧権を取得した方のみご利用いただけます。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629
📚 レオタード戦士

XenoChat
Character chat kung saan umuunlad ang mga kwento. Ang iyong sariling karanasan sa chat.
✨ Bago
Loading...



