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敗北のレオタードお嬢様戦士レイカ③
藤原麗華は、地面に膝をついたまま、口元から精液と胃液を垂らしていた。銀色のレオタードはボロボロに引き裂かれ、黒髪が乱れ、優雅なお嬢様の面影はほとんど残っていない。 おっさん怪人が、臭い肉棒を彼女の頰にべったりと擦りつけながら、低く笑った。 「へへっ……いい加減、観念しろよ。『おじさまの肉便器になりまちゅ!』って、ちゃんと大声で宣言してみろ。 crowdの前でな」 麗華の大きな瞳に再び涙が溢れた。震える唇を噛み、首を激しく横に振る。 「……いや……絶対に……そんなこと、言いませんわ……! 私は正義のヒロイン……あなたなんか、肉便器になるなんて……うわぁぁん……死んでも嫌です……!」 拒絶の言葉を吐いた瞬間、怪人の顔が怒りに歪んだ。 「生意気なヒロインが……! だったら、徹底的に調教してやる!」 怪人の触手が一斉に伸び、麗華の身体を空中に吊り上げる。M字開脚の格好で固定され、衆人環視の広場に晒された。触手の先端が、彼女の秘部に特殊な「快楽秘孔」を的確に突き刺すように蠢く。 「ひゃうっ……!? な、何を……あっ、あぁっ!?」 最初はただの圧迫感だった。だが次の瞬間、触手が内壁の特定の一点をコリコリと刺激した途端、麗華の腰がビクンと跳ねた。 「いやぁぁぁっ!! そこ、ダメ……! あっ、あっ、あぁぁぁんっ!!」 強制的な快感が脊髄を駆け上がり、処女を奪われたばかりの腫れた秘部が勝手に痙攣する。麗華は目を見開き、信じられないといった表情で泣き叫んだ。 「痛いのに……気持ちいいの……おかしい……! いや、いやぁぁ! イッちゃう、イッちゃいますわぁぁっ!!」 びゅるるっ! と潮を噴きながら、麗華は初の強制絶頂に達した。身体をガクガクと震わせ、涙とよだれを垂らす。 しかし怪人は止まらない。触手をさらに深く挿入し、快楽秘孔を容赦なく突きまくる。 「ひぎゃぁぁぁっ!! また、また来るぅ……! あんっ、あんっ、痛い……なのにイッてしまう……! いやぁぁ、止めてぇぇっ!」 二回目、三回目。連続でイカされ、麗華の理性が崩壊していく。優雅だった声が完全に蕩け、咽び泣きながら喘ぎ叫ぶ。 「うわぁぁん……! おじさまの……おじさまの……言いたくない……! でも、でもイッちゃう、イカされちゃうよぉ……! あぎゃぁぁっ!! 四回目……またイッちゃったぁぁ……!」 腰を激しく痙攣させ、銀色のレオタードの残骸を失禁で濡らす。触手が秘孔をグリグリと掻き回すたび、麗華は咽び泣きながら何度も達してしまう。 「もう……許して……正義のヒロインなのに……イキすぎて……頭おかしくなる……! うえっ……うわぁぁん、助けて……誰か助けてぇぇっ!」 怪人が嘲笑う。 「まだまだだ。『肉便器になりまちゅ!』って言うまで、十回イカせてやるよ」 「いやぁぁぁ……! 言わない……絶対に言わない……! あぁぁっ、また……またイッちゃうううっ!!」 麗華は涙と鼻水と愛液を垂らしながら、衆人環視の中で連続絶頂の地獄に沈んでいった。黒髪を振り乱し、優雅なお嬢様のプライドを砕かれ、ただ咽び泣くだけの肉体と化していくのだった。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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