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レオタード戦士ピンクエターナル 始まりの物語⓵
「ええっ……みーちゃん!?」 黒髪をポニーテールにまとめた地味な眼鏡っ娘、佐藤 静(さとう しずか)。ヒロピン学校に通う彼女は、今日もいつものように本を抱えて帰宅途中に、信じられない光景を目撃した。 路地裏で、幼馴染のみーちゃんが、奇怪な化け物に襲われていた。おっさん怪人――最近街を騒がせている、腹の出た中年男性のようなシルエットの怪物だ。その怪人はみーちゃんの制服のブラウスを乱暴に引き裂き、露わになった白い胸に顔を埋め、乳首をねっとりと舐め回していた。 「ひゃあんっ! や、やめてぇ……! あっ、んんっ!」 みーちゃんの甘い悲鳴が響く。怪人の長い舌が乳首を転がし、吸い付き、時折歯を立てる。みーちゃんの体がびくびくと痙攣し、涙目で助けを求める視線が静とぶつかった。 「あわわわわっ! みーちゃん! だ、誰か、警察! 助けてー!」 静は慌ててスマホを取り出したが、信号がなく、怪人がこちらに気づいてにたりと笑う。逃げようとした瞬間、鞄の中で家宝の「漬物石」が突然眩い光を放った。 「きゃあっ!?」 石が浮かび上がり、ピンク色の光が爆発。小さな妖精が現れる。羽を生やした可愛らしい少女の姿で、静の目の前にふわりと降り立った。 「待ってました、選ばれし戦士よ! 私は漬物石の妖精、ピクルちゃん! あなたは古代の力を持つレオタード戦士の継承者! おっさん怪人を倒すために、今すぐ変身して!」 「へ、変身……? 私、地味っ子で、眼鏡で貧乳で……そんなの無理ですよぉ!」 妖精は急かした。 「時間が無いわ! 変身するには、特殊な儀式が必要なの。……オナニーして、絶頂に達すること! それが起動キーよ!」 「オ、オナニー……!? せ、絶頂って……ええええっ!?」 静の顔が真っ赤に染まり、眼鏡が曇るほど慌てふためいた。性経験ゼロの処女だ。オナニーすらしたことがほとんどない。こんなところで、そんな恥ずかしいこと……! 「うわああああん! そんなの聞きたくない! 死にたい! 消えたい!」 「みーちゃんが危ないのよ! 乳首を吸われ続けると、怪人のエナジーで心を支配されるわ! 早く!」 みーちゃんの喘ぎ声がますます甘く、怪人の手がスカートの中に潜り込んでいる。静は震える手で鞄を抱き、路地裏の公衆トイレに駆け込んだ。 「早く教えて、ピクルちゃん……! どうやって……スタイリッシュに……するの……?」 妖精はトイレの個室で、静の前に浮かびながら優しく指導した。 「まず深呼吸。眼鏡はそのまま、外さないで。地味なあなたが恥じらいながら感じる姿が、可愛いのよ。スカートを捲り上げて、パンツを膝まで下ろして。脚を軽く開いて……右手の中指と人差し指で、クリトリスを優しく円を描くように撫でて。最初は優しく、徐々に速く。左手は貧乳を揉みながら、乳首を指で転がして。想像するのは……あなたが戦士になって、怪人を倒すカッコいい姿よ。恥ずかしい気持ちを、力に変えて!」 「うう……恥ずかしい……見ないでぇ……」 静は個室の壁に背中を預け、震える手で紺色のスカートを腰まで捲り上げた。白い綿パンツを膝まで下ろし、細い脚を少し開く。黒髪が乱れ、眼鏡の奥の瞳が潤む。 指先が、秘部に触れた瞬間、びくんと体が跳ねた。 「あっ……ん……」 まだ乾いた花弁を、中指でそっと撫でる。ぬる……と少しずつ湿り気が広がっていく。ピクルちゃんの声が耳元で囁く。 「そう、そうよ。円を描いて……クリちゃんを優しく刺激して。左手でブラウスの中、ブラをずらして貧乳を……乳首を摘まんで、転がして……」 「は、はあっ……や、やだ……おっぱい、こんなに小さくて……でも、んんっ!」 貧乳の敏感な突起を指でこね回すと、甘い電流が走る。未経験の体はすぐに熱くなり、秘部から透明な蜜が溢れ始めた。指の動きが自然と速くなる。くちゅ……くちゅ……と卑猥な水音がトイレに響く。 「想像して。ピンクのレオタードに包まれた自分の姿を。魔法の力で、怪人をぶっ飛ばすの……あっ、んんんっ!」 静の息が荒くなる。眼鏡がずり落ちそうになりながら、腰がくねり始める。クリトリスを指で素早く擦り、乳首を摘まんで引っ張る。恥ずかしさで頭が真っ白なのに、みーちゃんの顔が浮かんで、必死に続ける。 「ああっ……おかしい……体が熱い……ピクルちゃん、なんか……来そう……!」 「そのままよ! 絶頂まで一気に! 声を出して、恥ずかしさを解放して!」 「いやっ……んあぁぁっ! だめ、指が止まらない……クリ、クリが……は、はあんっ!」 腰が激しく前後に動き、脚ががくがくと震える。貧乳を揉む手が強くなり、乳首を爪で軽く引っ掻く。秘裂から溢れる愛液が太ももを伝う。 そして―― 「あああああっ!! い、いくぅぅぅっ!!」 全身が硬直し、頭の中が真っ白になった。初めての強い絶頂に、静は声を抑えきれず、個室の中でびくびくと痙攣した。大量の蜜が指を伝い、床にぽたぽたと落ちる。 その瞬間、漬物石が爆発的に輝いた。 体が光に包まれる。地味な制服が溶けるように消え、ピンクを基調とした華麗なレオタードが現れる。魔法少女のようなフリルとリボン、魔法騎士のようなアーマー風の光沢、アイドルのような煌びやかな装飾、聖戦士のような神聖な輝きを併せ持つ、可愛くてカッコいい戦士の姿。 レオタードはハイレグで太ももを強調し、胸元は貧乳を優しく包みつつ、深い谷間を演出。背中は大胆に開き、ピンクのマントが翻る。眼鏡はそのまま、黒髪は優雅に流れ、頭には小さなティアラ。手に光の杖と剣が具現化する。 「これが……私……?」 鏡に映る自分を見て、静――いや、レオタード戦士・ピンク・エターナルは頰を赤らめつつ、強く拳を握った。 「みーちゃん……今、助けに行くわ!」 トイレのドアを蹴破り、ピンクの光を纏って外へ飛び出した。変身完了。恥ずかしい儀式を乗り越え、彼女は新たな力を手に入れたのだった。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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