R-18 content cannot be displayed
Account registration is required. Not available for users under 18.
敗北のレオタードお嬢様戦士レイカ②
藤原麗華は、銀色のレオタードをずたずたに引き裂かれた姿のまま、広場の地面に跪かされていた。衆人環視の視線が突き刺さる中、おっさん怪人の太く黒ずんだ肉棒が、彼女の優雅な顔の前に突きつけられた。 「へへっ……一ヶ月以上洗ってねえ特製だぜ。お嬢様の華麗なるお口で、キレイキレイに掃除してくれよ。舌で隅々まで舐め回して、喉で磨いてやるんだ」 異臭が鼻を直撃した。腐ったチーズとアンモニア、汗と尿が混じった強烈な悪臭。麗華の顔が青ざめる。 「い……いや……! こんな、こんな臭い……吐き気が……! 近づけないで、お願いですわ……!」 怪人の手が後頭部を掴み、強引に顔を押しつける。黒ずみ、恥垢がこびりついたカリ首が、麗華の小鼻にべったりと擦りつけられた。 「うえっ……! 臭い、臭いですわぁ……! 腐ってる……気持ち悪い……!」 「舐めろ。丁寧にだぞ」 震える舌を伸ばし、仕方なく先端をチロチロと舐め始める。舌に絡みつく白っぽい汚れの味に、即座にえずきが襲ってきた。 「んぐっ……! うっ、苦い……しょっぱい……うわぁ……!」 怪人が腰を押し進め、半ばまで一気に口内にねじ込む。喉奥に当たるたび、麗華の優雅な黒髪が激しく揺れた。 「んぶぅっ! ぐえっ……! 喉、喉が……! 臭くて、臭くて死にそう……! うええっ!」 口内いっぱいに広がる腐臭と垢の味。舌の裏にこびりつく恥垢を、命令されるままに必死で掻き取るように舐め続ける。涙とよだれが混じり、顎を伝って滴り落ちる。 「もっと深く咥えろ。お嬢様のエステ級フェラで洗浄しろよ!」 「ひぐっ……! んおぉっ! 苦しい……! 息が……できない……! あぐっ、うえええっ!!」 怪人が腰を振り始め、麗華の喉を肉便器のように犯す。ずんずんと奥を突かれるたび、胃液が逆流し、臭い肉棒に混ざって溢れ出す。黒髪が汗と涙と胃液でぐしゃぐしゃに乱れる。 「うわぁん……! 汚い……私の口が……汚されていく……! いやぁぁ、抜いて……抜いてくださいませぇっ!」 周囲の野次が飛ぶ。 「見てみろ、あのお嬢様ヒロインが臭いチンポ掃除してるぞ!」 「もっと舌使え! 裏筋まで丁寧に!」 麗華は嗚咽を漏らしながら、舌を這わせ、包皮の内側に溜まった白いカスをこそぎ取る。臭いが強くなるたび、身体が震え、えずきが止まらない。 「うえっ……うぷっ……! もう……限界ですわ……頭がおかしくなりそう……! 臭い、臭すぎて……脳が腐る……!」 怪人が低く唸り、麗華の喉奥深くで爆発した。濃厚で腐ったような精液が、大量に胃の中に直接注ぎ込まれる。 「んぐぅぅっ!!! 熱い……苦い……! うええええっ!!」 飲みきれない分が鼻から逆流し、麗華は咳き込みながら床に両手をついた。口から垂れる糸を引き、銀色のレオタードの残骸を汚しながら、激しく嘔吐する。 「うわぁぁん……! 私の華麗なるお口が……こんな……汚いものでいっぱい……! もう、許して……麗華、もう壊れちゃいますわ……!」 怪人は満足げに笑い、まだ臭う肉棒を麗華の頰に擦りつけながら言った。 「まだ一回じゃ足りねえ。一ヶ月分の汚れ、全部飲み込むまで掃除は終わらねえぞ」 麗華の大きな瞳から、絶望の涙が止まらなかった。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

XenoChat
Chat watak di mana cerita berkembang. Pengalaman chat asli anda sendiri.
✨ Terbaru
Loading...




Komen (0)
※ コメント機能は、作品を購入、またはメンバーシップに加入して閲覧権を取得した方のみご利用いただけます。