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敗北のフローラルヒロイン③
ローズ・ブロッサムは、街の中心に倒れたまま、怪獣の玩具と化していた。 最初の一日目は、まだ抵抗の意志が残っていた。触手が膣内と肛門を抉り、胸からミルクを搾り取るたび、彼女は弱々しくウィングを光らせて叫んだ。 「絶対に……負けない……!」 しかし、二日目、三日目と、夜も昼も休むことなく陵辱は続いた。300メートルの巨体は地面に固定され、無数の触手が穴という穴を犯し続ける。子宮は限界まで拡張され、腸壁は擦り切れ、尿道までもが太い触手に蹂躙された。胸の吸盤は休みなく乳首を吸い上げ、白いミルクを噴き出させ続けた。 四日目。薔子の声は掠れ、プリズムウィングは完全に光を失っていた。美しいグラデーションの長い髪は粘液とミルクと汗で固まり、高いポニーテールは力なく地面に広がる。 「もう……痛い……気持ち悪い……やめて……お願い……」 五日目、六日目。怪獣は嘲るように低く笑いながら、彼女の巨体を弄び続けた。触手がゆっくりと子宮口を突き上げ、粘つく体液を大量に注ぎ込む。フラットな胸は吸盤の痕で腫れ上がり、乳首からミルクが滴り落ちるたび、怪獣は満足げに笑った。 「グハハハ……正義のヒロインよ……まだ泣くのか?」 七日目、八日目。薔子の心は限界を迎えていた。性的経験などなかった純粋な少女の精神が、果てしない苦痛と屈辱に削り取られていく。快楽など微塵もなく、ただ痛みと吐き気と汚辱だけが彼女を支配した。 九日目。ついに、心が折れた。 「ひゃあああああっ……! もう……もう許してぇぇえ!」 300メートルの巨体が激しく震え、少女のように大声で泣き叫んだ。涙が滝のように溢れ、頰を伝う。 「ごめんなさい……! 私、悪かったよぉ……! 正義のヒロインなんて……もうやめるから……! 赦して……赦してくださいぃぃ! 痛いよぉ……お腹の中、ぐちゃぐちゃで……胸が……ミルクが出すぎて……壊れちゃうよぉおおっ!」 薔子は嗚咽を漏らしながら、必死に懇願した。高いポニーテールが震え、虹色のボディスーツは破れ、汚れきっていた。 「お願い……もう触らないで……穴という穴が……熱くて……裂けそうで……怖いよぉ……! 少女みたいに……私、ただの女の子なのに……こんなの……耐えられない……赦してぇぇ……!」 怪獣は腹の底から嘲笑を響かせた。 「グフフフフ……! ようやく折れたか、正義のヒロイン……! その泣き顔が最高だ……!」 嘲笑いながら、触手は一切緩まなかった。むしろ激しさを増し、膣内に四本もの太い触手をねじ込み、子宮を激しく突き上げる。肛門も拡張され、胸からはさらに大量のミルクが噴き出された。 「いやぁぁぁああああっ! 赦してって……言ってるのにぃぃ! ひぎゃあああっ! お腹……お腹がおかしいよぉ……!」 薔子は完全に心が折れ、少女のように泣きじゃくりながら赦しを乞うた。しかし怪獣は楽しげに笑い続け、十日目、十一日目も容赦なく犯し続けた。街は静まり返り、ただヒロインの泣き叫ぶ声と、怪獣の嘲笑だけが響いていた。 「もう……助けて……誰か……ママ……」 最後に、薔子は小さく、そう呟いた。 怪獣の触手は、永遠に彼女の巨体を貪り続けるのだった。 ジ・エンド
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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