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スライム地獄 火の戦士
夜の東京、ビルの屋上。冷たい風が吹き抜ける中、正義のヒロインは赤いハイヒールで地面を叩きながら、敵を睨みつけていた。彼女の前に広がるのは、緑色の粘液質の塊――スライム。妖魔の化身のようなそれは、街を侵食しようと蠢いていた。黒髪が風に舞い、赤いセーラー服が月光を反射して輝く。彼女の瞳には、燃えるような闘志が宿っていた。 「ふん、こんな下等な妖魔が、私の相手になると思ってるの? 火星の炎で焼き払ってあげるわ!」 高らかに叫び、両手を構えた。彼女の指先から、赤い炎の渦が巻き起こる。「ファイヤー・ソウル!」 叫びとともに、炎の玉がスライムに向かって飛んだ。スライムは一瞬で包まれ、表面が泡立ち、溶けていくように見えた。彼女は笑った。強気で、勝気で、華麗に。次々と炎を放ち、スライムを追い詰めていく。屋上のコンクリートが熱でひび割れ、煙が立ち上る。 スライムは逃げようと蠢くが、容赦ない。「逃がさないわよ! バーニング・マンダラ!」 円状の炎の輪がスライムを囲み、焼き尽くす。彼女の動きは優雅で、まるでダンスのよう。赤いスカートが翻り、炎の光が彼女のシルエットを美しく照らす。スライムは小さくなり、怯えたように震えていた。胸を張り、勝利を確信した。「これで終わりよ! 正義の炎で、浄化してあげる!」 しかし、その瞬間だった。スライムが炎を吸い込み始めたのだ。彼女の放った火の力が、スライムの体に染み込み、逆に膨張させる。緑色の体が赤く輝き、サイズが倍以上に膨れ上がる。「な、何よこれ……!」 声に、初めての動揺が混じる。スライムは火のエネルギーを栄養にし、彼女の攻撃を逆手に取っていた。妖魔の本性は、火を吸収する特殊な体質だったのだ。 スライムは反撃を開始した。粘液の触手が伸び、足を絡め取る。「くっ、離しなさい!」 彼女は炎を放とうとするが、スライムはそれを吸い込み、さらに強くなる。触手が彼女のスカートをめくり上げ、太ももに絡みつく。冷たくぬるぬるした感触に、身を震わせた。「こんなもので、私が負けるわけないわ!」 彼女は必死に抵抗した。炎を連発し、触手を焼き切ろうとする。だが、スライムはますます巨大化し、屋上全体を覆うほどの大きさになる。触手が彼女の腕を掴み、引き倒す。「あっ……!」 地面に倒れ、赤いリボンが乱れる。スライムの体が彼女の上に覆い被さり、粘液がセーラー服に染み込む。熱い息遣いが彼女の肌を撫でるように、ぬるぬるした液体が体を包む。 「やめなさい……この……!」 彼女の声は強気だが、徐々に弱くなる。スライムの触手が、セーラー服の胸元を破り、柔らかな肌を露出させる。ピンク色の乳首が露わになり、粘液がそこを塗りたくっていく。冷たいのに、奇妙な温かさが広がり、彼女の体に火がつく。「んっ……何これ、気持ち悪い……!」 しかし、それはただの不快感ではなかった。スライムの粘液には、媚薬のような成分が含まれていた。触れられた部分が熱くなり、敏感になる。 必死に立ち上がろうとするが、触手が脚を広げ、股間に絡みつく。パンティーの上から、ぬるぬるした感触が秘部を刺激する。「あ、ああっ……やめっ……!」 彼女の瞳に、涙が浮かぶ。強気だったヒロインが、少女のような怯えを見せる。スライムは容赦なく、触手を秘部に押し込み、パンティーをずらす。濡れた粘液が、彼女の花びらを塗り、内部に侵入する。 「いやっ……入ってこないで……!」 声が、咽び泣きに変わる。スライムの触手が、彼女の内部を掻き回し、火の力を吸収した熱で刺激する。快楽の波が、彼女の体を襲う。かつての正義のヒロインは、性的な攻撃に弱いただの少女に成り下がっていた。体が勝手に反応し、腰が震える。「んんっ……熱い……あっ、だめぇ……!」 スライムはさらに攻撃を激しくする。触手が乳房を揉みしだき、乳首を吸い上げる。粘液が体中を覆い、彼女をスライム地獄に引きずり込む。屋上の空気が、重く淀む。黒髪が乱れ、涙が頰を伝う。「助けて……誰か……」 彼女の声は弱々しく、勝気の面影はない。スライムの体が彼女を包み込み、完全に支配する。 触手が彼女の口にまで入り、咽喉を犯す。むせ返るような粘液の味が広がり、彼女は咽び泣く。「ごぼっ……んぐっ……いやぁ……!」 体中がスライムの玩具となり、快楽と苦痛の狭間で悶える。秘部からは、愛液が混じった粘液が溢れ、脚を伝う。スライムは彼女のエネルギーを吸い取り、ますます強大になる。 心が折れ始める。かつての華麗な戦士は、ただの弱い少女。性的な刺激に耐えきれず、体が痙攣する。「あっ、ああんっ……もう、許して……!」 オーガズムの波が彼女を襲い、視界が白くなる。スライム地獄の底で、彼女は咽び泣き続ける。涙が止まらず、声が嗄れる。 しかし、スライムは止まらない。触手を増やし、彼女の全身を陵辱する。尻の穴にまで侵入し、双穴を同時に犯す。「ひっ……そこは、だめぇ……!」 痛みと快楽が混じり、彼女の精神を蝕む。正義の炎は消え、ただの少女の喘ぎだけが屋上に響く。スライムの粘液が彼女の肌を溶かし、溶け合うように一体化する。 時間は過ぎ、夜が明け始める。スライムの中心に沈み、動かなくなる。彼女の瞳は虚ろで、涙が乾かない。強気だったヒロインは、性的な攻撃に屈した弱い存在に変わっていた。スライムは満足げに蠢き、彼女を永遠の地獄に閉じ込める。 正義のヒロインは、目覚めた時、自分がスライムの内部にいることに気づいた。周囲は緑色の粘液で満たされ、息苦しい。体は裸にされ、粘液が肌に張り付き、敏感な部分を常に刺激する。「うっ……ここは……」 彼女の声は弱く、咽び泣きが漏れる。 スライムは彼女を玩具として扱う。触手が再び動き、乳房を揉み、秘部を弄ぶ。「んあっ……また……いやっ……!」 抵抗しようとするが、体が言うことを聞かない。媚薬の効果で、快楽に溺れていく。かつての勝気な性格は影を潜め、ただの少女のように泣きじゃくる。 「どうして……私、こんなに弱い……」 涙が溢れ、粘液に溶ける。スライムは彼女の火の力を吸収し、自身の力に変える。体は熱くなり、内部から燃えるような感覚に襲われる。「あっ、熱い……燃えてる……だめぇ……!」 オーガズムが連続し、彼女の精神を崩壊させる。 屋上の外では、仲間たちが彼女を探すが、見つからない。スライム地獄の奥深くで、永遠に咽び泣く。性的な攻撃に弱い少女として、ヒロインの誇りは失われていた。スライムの触手が彼女を抱きしめ、溶かすように犯す。彼女の声は、かすかに響くだけ。「助けて……誰か……あんっ……」 スライムは満足し、完全に取り込む。彼女の体は粘液の一部となり、快楽の渦に沈む。正義のヒロインは、こうして堕ちた。性的な弱さを露呈し、少女の涙で終わりを告げた。
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正義のヒロイン討伐同盟
正義のヒロインです! あけおめ!ことよろ!また来年! 良いヒロインピンチを! 正義のヒロイン討伐特化型イラストを 日曜日に投稿しようと思います! だいたい120枚ぐらいの 1シーン40枚を 3シーンの イラストを投稿しますので ご閲覧よろしくお願いします! 日曜日に投稿している メンバーシップ用イラストは ここONLYです! 他では投稿していないので 楽しんでもらえたら 幸いです。 皆様に楽しんでいただける ヒロインピンチな イラストを 投稿していきます!! 一生懸命頑張りますので よろしくお願いします🙇 プロンプトコムは 右も左もいまだによく分かっておらず 不手際がありましたら 教えてもらえたら幸いです。 レッツズコバコ!
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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