うわぁ。しずかちゃんが行き着くとこまで行っちゃいましたねー(^^) 涙ボロボロ流して責められてるしずかちゃん、可愛い!萌える! 個人的には、木馬のバリエーションがいっぱいあるのがウケました。何個持ってるんだよ(^^) 「さて、しずかちゃん。今日はどの木馬がいいのかな?好きなのを選んで良いよ?」 「ど、どれも...イヤです。もう...しないで...お願い...(泣)」 「そう言うと思って、今日は新しいのを用意してあるんだよ。今までのより鋭角になってるから、きっと気に入ると思うよー、フハハハ...」 「! い、いやーーっ」 「自分から、『跨らせて下さい』と言うまで、みっちりお尻に仕込んでやるからな。そらぁっ!ビシッ」 ...これ、バイブでも使えるな。「今日はどのバイブがいいのかな?」 うん。
タイトルを見るに恐らくネコ型ロボットの発言とみられますが、明らかに「ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。」というロボット工学三原則第1条に反しています。 しかし想像するにこの状況がなければノビスケが誕生しなかったのであれば、セワシに言い含められているドラ右衛門がのび太に対し待ちかねたように囁くのも道理。ノビスケを身籠った時のシチュエーションはともかく、この目撃を境にのび太はSMの道にのめりこんでいったことが想像できます。 のび太の特技があやとりだって?この縄目を見れば一目瞭然。おしりが赤くなるほどぶたれて優等生キャラのしずちゃんには忘れられない体験だったんでしょう
恐らくしずちゃんにも素質があったのでしょう。妄想ですが、しずママはときどき椅子に座れないほどお尻を痛がる時があり、しずパパ(義雄)はその表情をひそかに楽しみながらパイプをくゆらせていたとか。また、源家には地下室があって、犬小屋にしてはやたら頑丈で屋根が鋭角になっている木造品をしずパパが運び込んでいたのを見たと三河屋のサブちゃんが証言しています。という妄想です。




