『令和版・全国少女ハプニングスポット紹介・奉桃ノ祝福祭』 https://prompt-com.com/ja/p/5e2ea73d-2cdb-493f-be04-7f511d34e515 の続編キターーーーーー! 袴なのにこんな表現ができるですねすごい!お題のアメノウズメは神話ではおっぱい出して踊るっていうイメージが私にはあったんですが、wikipediaによると逆さにしたタライ的なものの上で、ネコチャンを袴のひもでちらちら隠したりとかするレゲエダンスで笑いと歓声を誘ったそうですね。驚きです。作中はそれが様式化され神事として伝わっていて、子供たちが奉納するための踊りの練習をしているといったところでしょうか?
生意気に講釈を申し上げますと、古来日本は寺と神社の垣根は低く、神も仏も一体の信仰対象とされてきました。これが変わるのが廃仏毀釈と言いまして明治維新からですが、どちらにせよ上からの政治的なものなので民間の宗教観を変えるには至っていません。満姦寺が神仏習合の業態を維持し続けているということは、おとりつぶしを免れることのできる何かを権力者に提供できていると考えるのが自然で、檀家からの支持を集めつつ寺社を維持できる秘密はなんだろうとエロエロと思いめぐらすのは楽しいものです。特別な稚児行列とか…?ぬるぬる滝行とか…?丸出ししり相撲とか…?ビーズ綱引きとか…?
いえ博学などととんでもない。寺に巫女がいても日本人の感覚では何の不自然もないことをお伝えしたかったばかりでして。この設定が作品のエロさの演出に有効打を与えていることを主張したかったのです。 仰る通りエロと歴史は思いめぐらすにはとても楽しい素材です。そしてげんの証拠としてこの作品がかきたてる興奮とエロさがすべてを物語ってると思います。 ううう#18のおみあしとおへそもそうなんですが、#32からのバックショットがたまらなくいとおしいです。そして無邪気な巫女さんの表情もおいしすぎます。またお気に入り作品に出合ってしまいました。
幼巫女が練習中、神社内への参拝は「有料」らしい・・・ まあ、金を払っても女児の生すじを拝めるのであれば、良しとして受け入れられているようですね・・ もちろん、幼巫女たちは神事までは「処女」だそうです。




