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敗北のレオタード戦士くるみ エピローグ
数週間後、街の外れにある廃墟ビルの地下室。 そこはもう、栗実くるみの世界のすべてだった。 瘦せ細った138cmの身体は、精液と尿と汗と涎にまみれ、乾いた白い染みが無数にこびりついている。平らな貧乳は腫れ上がり、乳首は紫色に変色して垂れ下がり、細い太ももは内側から溢れ続ける白濁でべっとりと光っていた。 「へへっ、今日も元気か? 俺たちの専用肉便器」 欲望のおっさん怪人たちが次々と地下室に集まってくる。もう十体以上が常駐し、くるみを囲んだ。 彼女は鉄パイプに両手両足を固定され、M字開脚のまま吊るされていた。目には生気はなく、焦点の合わない瞳から涙がとめどなく流れ落ちる。 「や……もう……来ないで……」 声はかすれ、ほとんど聞き取れない。それでも怪人たちは笑いながら近づく。 最初の一人が彼女の顔に跨がり、太いものを喉奥まで突き刺した。フェラチオ地獄は今も続いている。鼻を摘まれ、涙を流しながら必死に咥え続ける。 「んぐっ……ごぽっ……うえっ……」 同時に後ろの穴にも別の怪人が侵入し、容赦ないピストンが始まる。前と後ろ、同時に口と秘部を犯されながら、貧乳は別の怪人たちに嬲られ続けた。 「この貧乳、毎日揉んでるから柔らかくなったな」 指が沈み、爪が乳首を抉る。くるみは喉を塞がれたまま、くぐもった泣き声を漏らすだけだった。 夜が更けると、怪人たちは交代で彼女を使用した。射精し、尿を流し、また射精する。口、膣、肛門、貧乳の谷間、ツインテールの間——身体のありとあらゆる場所が便器だった。 「母さん……ごめん……くるみ……もう……戦士じゃない……ただの……おっさんの……肉便器……」 時折、かすかに正気を取り戻した瞬間、くるみはそう呟く。しかしすぐに次の怪人が顔に跨がり、熱い尿を喉に流し込む。 「飲めよ、便器。今日もいっぱい出してやるからな」 ごくっ、ごくっ……と音を立てて飲み干す姿は、もはや抵抗すら失っていた。腹は精液と尿で常に少し膨らみ、下腹部からは絶え間なく白濁が滴り落ちる。 街は平和だった。 新しいレオタード戦士は現れず、人々は「小さな正義の味方」はどこかへ去ったと噂するだけ。 廃墟の地下で、くるみは今日もおっさん怪人たちの肉便器として、泣きながら犯され続けている。 「絶対に……負けない……だって私は……」 その言葉は、もう誰の耳にも届かない。 ただ、地下室に響く下品な笑い声と、がぶつかる卑猥な音、そして小さな嗚咽だけが、永遠に繰り返されていた。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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