既存シリーズを活用したグッドアイデア(^^) されちゃって、遠くを見つめるケモ耳少女、可愛いですね。 「人間様の怖さを叩き込む」って、幼い〇〇〇に怒張を叩き込む事なのね。「妖怪退散!」とか言って。でも、これで孕んだら、逆に増えちゃうじゃん? あ、いいのか?獲物増えるし...「幼怪多異産?」
人の世に近づかせないために穢れとして怪異を追い払う、たとえそれが年端のゆかぬどんぎつねであっても凌辱がいちばんの手立てだ、ということでしょうか。心理学でいうところの原風景ってやつですね。題して三丁目のおじさん・ザ・ビギニング。巫女服が萌えます。
「三丁目のおじさん・ザ・ビギニング」!! これが全ての始まりだったのか。って事は、3丁目オジサンズは、怪異を払うために、町内の少女を犯しまくり、各国行脚までしてる訳ですね?なにしろ、どの少女が化けてるか、犯ってみないと判らないですからねー(^^)/ 本当に3丁目に行ってはいけないのは、人外少女の方だった訳だ...猫又ちゃんや、座敷童ちゃんが、間違って3丁目に迷い込まないように、祈ってます(^_-)-☆




