教室の女子トイレ
緑ヶ丘小学校では、普通の女子トイレはすべて撤廃された。 代わりに新しく設置されたのは——教室の隅、教卓のすぐ横に新しくできた「女子トイレ」。 壁もカーテンもない、和式便器がむき出しで置かれているだけのトイレ。 学校でおしっこに行きたくなった子はそこを使うしかありません。 授業が始まって間もなく、最初の子が限界を迎えます。 「う……もう、だめ……」 震える足で立ち上がると、皆の視線を感じながら教室の前へ急いだ。 「やだ……見ないで……」 小声で呟きながら、下着も脱ぎ、便器にしゃがみこみます。 とたんにクラスメートの目の前で、勢いよくおしっこが飛び出しました。 長い音が教室に響き、みんなが息を飲んで見つめている。 ようやく終わると、真っ赤な顔で下着を履き、逃げるように自分の椅子に座り込みました。 その後も何人かの子がはずかしさをこらえて〝トイレ〟を使う中―― 「うぅう……」 一人の女の子――そらちゃんが両脚をぎゅっと閉じて小刻みに震えていました。 体操服のすそを握りしめ、必死にお腹をかばっています。 そこはかとなくぽっこりと膨らんだお腹は、限界が近いことを伝えてきています。 「っ……! もうだめ……!」 そらちゃんが教室の前へと走り出します。 突然の足音に、クラスメートたちの視線が一斉に集中する中―― 「え、そらちゃん……?」 「な、なにしてるの……?」 彼女は便器の前まで来ると、震える手で体操服の上着を脱ぎ始めました。 下着ごと一気に首から外し、おぱんつごと短パンを引き下ろします。 ——そらちゃんは、はだかにならないとおしっこができないんです。 はだかに上履きだけの恰好となったそらちゃんは、白い太ももを大きく開き、トイレにしゃがみこむと ――ふしゃぁあぁぁあ――ッ!!! 大きな音が教室中に響き渡りました。 たくさん、溜めていた分だけ勢いよく出続ける。 (は、はずかしい……早く終わってぇ……!) そらちゃんは真っ赤な顔を両手で覆い、指の隙間から涙を浮かべながら小さく息を漏らします。 たっぷり溜まっていたおしっこはなかなか止まらず、はだかんぼのそらちゃんをさらに辱めていきます。 教室中が静まり返る中、ただ便器に当たる音と、そらちゃんの恥ずかしい吐息だけが響きつづけました——。
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