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電車遊戯③ 木の戦士編

By: 正義のヒロイン
投稿日: 2026/3/15 00:30

夜の満員電車は、いつものように息苦しい熱気と汗の臭いに満ちていた。正義のヒロインは、変身を解かず、緑のセーラー服を纏ったまま車両に滑り込んだ。長いポニーテールが揺れ、引き締まったボディが周囲の視線を集める。彼女の耳には、噂の情報が響いていた。 「この路線で集団痴漢が横行してるって……許さないわ。今日で全部終わらせる!」 ホームで何人もの女の子たちが怯えた顔で電車を避けているのを見た瞬間、正義のヒロインの瞳に怒りが灯った。彼女は迷わず一番混雑した車両に飛び乗る。ドアが閉まり、電車が動き出すと同時に、痴漢たちの手が女性たちのスカートに忍び寄るのが見えた。 「このクソ痴漢ども! 正義の名の下に、制裁を下すわ!」 正義のヒロインの声が車両に響き渡った。彼女は雷の力を宿した拳を振り上げ、最初の痴漢の胸ぐらを掴む。サンダー・ドラゴンの一撃が炸裂し、男は吹き飛ばされて座席に叩きつけられた。周囲の痴漢たちが慌てて逃げ出す。彼女は笑みを浮かべ、追いかけた。 「逃がさないわよ! みんなまとめて倒してあげる!」 二両目、三両目と車両を駆け抜け、彼女は次々と痴漢を蹴散らした。華麗なハイキックで顎を砕き、雷撃で意識を飛ばす。男たちは悲鳴を上げて逃げ惑い、正義のヒロインは高揚感に胸を膨らませていた。 「ふふっ、虫ケラみたいに逃げ回って! これが正義の力よ!」 しかし、四両目に入った瞬間、空気が変わった。車両のドアが閉まる音が妙に重く響き、痴漢たちが突然立ち止まった。逃げていたはずの男たちが、ゆっくりと振り返り……笑い出した。 「へへへ……ついに来たか、正義のヒロイン」 「ウヘヘッ、よくぞこの車両まで追ってきたな」 正義のヒロインは眉をひそめた。空気が重く、甘ったるい香りが鼻をくすぐる。体が……おかしい。いつもの雷の力が、まるで霧のように薄れていく。 「な、何これ……体が、熱い……力が……抜ける……?」 彼女は慌てて拳を握ったが、指先に電撃が宿らない。特殊な呪いの車両——女性だけが超人的な力を完全に失う、痴漢たちが仕掛けた最悪の罠だった。痴漢たちはゆっくりと囲み始めた。十人、二十人……いや、三十人以上。 「くっ……まだ、戦えるわ!」 正義のヒロインは最後の力を振り絞り、キックを放つ。しかし、それは痴漢の胸に軽く当たっただけ。男はニヤリと笑い、逆に彼女の腕を掴んだ。 「プロレス技の時間だぜ、ヒロイン様」 最初の痴漢が彼女を背後から抱え込み、フルネルソンで両腕を固定。もう一人が腰を掴み、ジャーマンスープレックスで豪快に背中から床に叩きつける。ゴンッ! 衝撃が脊椎を震わせ、正義のヒロインの体が跳ねた。 「あぐっ……!」 続いて、ボストンクラブ。足を折り曲げられ、関節を極められる。もう一人が彼女の首にスリーパーホールドをかけ、息を奪う。プロレス技の嵐だった。フルボッコ。彼女の強靭なボディが、次々と技にかけられ、床に叩きつけられ、ねじ曲げられる。 「やめて……くっ、痛い……! こんな……技、効かないはずなのに……!」 力が抜けた体は、ただの華奢な少女のそれ。痴漢たちは笑いながら技を連発した。パワーボムで彼女を肩に担ぎ、床に叩き落とす。ブレーンバスターで頭を打ちつけ、ボディスラムで胸を潰す。彼女のセーラー服が乱れ、スカートが捲れ上がり、白い太ももが露わになる。 「ううっ……もう……動けない……」 正義のヒロインは床に崩れ落ち、息も絶え絶えだった。痴漢たちは彼女を取り囲み、服を剥ぎ取り始めた。緑のセーラー服が引き裂かれ、豊満な胸が飛び出し、ピンクのブラが露わになる。さらにスカートを捲り上げ、パンツをずらされる。 「へへっ、ようやく素直になったな。正義のヒロイン様の可愛い体、たっぷり味わわせてもらうぜ」 最初の痴漢が彼女の胸を鷲掴みにした。柔らかい乳房をねっとり揉みしだき、乳首を指で摘む。もう一人が秘部に指を滑り込ませ、ゆっくり掻き回す。 「あんっ……! やめて……胸、触らないで……! 下も……指、入れないで……!」 正義のヒロインの声が甘く震えた。力が抜けた体は敏感すぎる。胸を揉まれるたび、電撃のような快感が走り、秘部を弄られるたび、腰が勝手に跳ねる。痴漢たちは交代で彼女を嬲った。乳首を舌でチューチュー吸い、秘裂を指でほじくり、時には肉棒を頰に押しつける。 「いやぁっ……! こんな……みんなで……! 正義のヒロインなのに……ただの女の子みたいに……あぁんっ……!」 彼女は泣き叫んだ。車両は満員のまま、痴漢たちだけの楽園と化していた。プロレス技で体を痛めつけられた後、性感帯を徹底的に攻められる。胸を揉まれながら秘部を抉られ、乳首を吸われながら指を二本、三本と増やされる。 「はぁっ……あんあんっ……! もう……だめ……泣き叫ぶしか……できない……!」 正義のヒロインの瞳から涙が溢れた。かつての強気な笑みは消え、ただの喘ぎと嗚咽だけが漏れる。痴漢の一人が彼女を四つん這いにさせ、後ろから肉棒を突き入れた。もう一人が前から口に押し込む。二穴同時の凌辱。車両の揺れに合わせて激しく突かれ、彼女の体はガクガクと震えた。 「ううっ……前も後ろも……いっぱい……! いやぁぁっ……正義なんか……もう……!」 痴漢たちは交代で何度も中に出し、彼女の体内を白く染め上げた。胸に精液をぶっかけ、顔に塗りたくり、笑いながら写真を撮る。彼女はもう抵抗できない。ただ泣き叫び、喘ぎ、快楽に溺れるだけ。 「許して……もう……許してぇ……! 正義のヒロイン……負けた……完全に……うううっ……!」 電車が終点に近づく頃、正義のヒロインは床にぐったりと横たわっていた。体中精液と汗にまみれ、セーラー服はボロボロ。痴漢たちは満足げに彼女の首に小さな首輪をはめ、鎖を繋いだ。 「これからは俺らの専用玩具だぜ。毎晩この車両で待ってるからな」 正義のヒロインは涙を流しながら、ただ小さく頷くしかなかった。かつての雷の戦士は、ただの泣き虫の少女に成り下がっていた。電車のドアが開き、彼女は鎖を引かれ、夜の街へと連れ出されていく——。

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正義のヒロインです! あけおめ!ことよろ!また来年! 良いヒロインピンチを! 正義のヒロイン討伐特化型イラストを 日曜日に投稿しようと思います! だいたい120枚ぐらいの 1シーン40枚を 3シーンの イラストを投稿しますので ご閲覧よろしくお願いします! 日曜日に投稿している メンバーシップ用イラストは ここONLYです! 他では投稿していないので 楽しんでもらえたら 幸いです。 皆様に楽しんでいただける ヒロインピンチな イラストを 投稿していきます!! 一生懸命頑張りますので よろしくお願いします🙇 プロンプトコムは 右も左もいまだによく分かっておらず 不手際がありましたら 教えてもらえたら幸いです。 レッツズコバコ!

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