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パワガさんVS宇宙盗賊ロボのような何か⑦
このストーリーの最初(パワガさんVS宇宙盗賊ロボのような何か①)※pixiv https://www.pixiv.net/artworks/139667289 前(パワガさんVS宇宙盗賊ロボのような何か⑥)※pixiv https://www.pixiv.net/artworks/143598054 後(パワガさんVS宇宙盗賊ロボのような何か⑧) 準備中 ⭐️ストーリー 炎に包まれた摩天楼の残骸が、夜空を赤く染め上げていた。 崩れ落ちたコンクリートの山、溶けかけた鉄骨、どこからともなく上がる黒煙。 かつて栄えていた大都市の中心は、今や地獄絵図と化していた。 その瓦礫の上で、巨漢のヴィランが低く笑い、 その腕には、一人の子供が捕らえられていた。 ヴィランに腕を握られた子供は、恐怖で顔を歪め、震える両手で拳銃を握らされている。 指はすでに力が入らず、無理矢理引き金にかけられたまま小刻みに震えている。 ヴィランは子供の後頭部を自分の巨大な掌で押さえつけ、銃口をパワガに向けるよう強制していた。 「クククッ…!なかなか上手いじゃねえかクソガキ?ヴィランの才能があるぜ(笑)」 嘲るように笑うヴィランと震える子供が引き金を掴むその銃口の先にパワガは、血にまみれで立っていた。 青い手袋をした腕には深い裂傷が走り、胸を覆っていたコスチュームは引き裂かれ、豊満な乳房が露わになっていた。 腹部と太ももには複数の銃創が開き、鮮血が絶え間なく滴り落ちている。 金色の髪は血と汗で張りつき、額の赤いバツ型のクリップがわずかに傾いていた。 彼女の身体はすでに限界を超えていた。 何発もの銃弾が、超人的な耐久力を誇る彼女の肉体を貫いていた。 頬掠め、腹部を貫き、太ももを裂き、 血が噴き出している。 視界が赤く滲む。 それでも、彼女は倒れなかった。 「…っ……」 パワガはほとんど意識がない状態で何とか立っている。 自分が膝をついたら、子供の頭を握り潰すとヴィランに告げられてるからだ。 パワガの視界はすでにぼやけ、焦点が合わず、 足がガクガクと震え、血と汗で全身がびしょ濡れになっている。 傷口からは血が止まらず、意識は今にも途切れそうだった。 「クククッ…!上出来だぜクソガキ…見ろよ?ヒロイン様はもう虫の息だぜ?」 ヴィランは愉快そうに子供の肩をバシバシ叩くと、さらに邪悪な顔となる。 「さぁて…次は性教育と行くかぁクソガキ?まぁ、だがテメーの粗チンじゃヒロイン様を気持ちよくできねーからな、今回は俺様が実践教育してやるからよぉ、よぉく見ておけよ?(笑)」 ヴィランは子供を放り投げると、今にも倒れそうなパワガのもとへ、スキップしながら近づき、彼女の前に立つ。 「ぜぇ……はぁ…はぁ…」 パワガはヴィランが至近距離に近付いても反応する余裕もなく、ただか細く息を荒げるばかり。 ヴィランは巨大な手で彼女の顎を掴み、顔を上げさせた。 パワガの瞳は虚ろで、口元から血とよだれが混じった液体が垂れていた。 彼女はもう、ヴィランを押しのける力すら残っていない。 「クククッ…ざぁまぁねぇなぁ?正義のヒロイン様?さぁて、それじゃ最後の授業、性教育と行こうじゃねぇか!」 ヴィランは満足げに笑い、彼女の傷ついた身体をまるで人形のように持ち上げた。 巨大な腕で彼女の腰を抱え、背後から密着するように抱きしめる。 パワガの背中にヴィランの胸板に押しつけられた。傷ついた胸が揺れ、彼女は弱々しく呻いた。 「んっ……あ……」 意識が朦朧とする中、彼女は自分の下半身に、熱く硬いものが押し当てられるのを感じた。 「い…や…やめ…」 拒否する力は、すでに彼女の手から失われていた。 ヴィランは彼女の脚を無理やり広げ、傷だらけの秘部に、自らの巨根を押し込んだ。 パワガの身体が跳ね、痛みで視界が真っ白になった。 「お"っ……!」 それでも、彼女はただ、ヴィランの腕に支えられるようにして、立ったまま犯されるしかなかった。 ヴィランは容赦なく腰を振り、彼女の内部を抉るように犯し続けた。 パワガの反応は次第に弱くなり、時折漏れる喘ぎは、苦痛と羞恥、そして意志の力で抑えきれない身体の反応が混じっていた。 やがて、ヴィランが低く唸った。 「出すぞ……お前の子宮に、たっぷり注いでやる!」 最後の力を振り絞って、パワガは首を振ろうとしたが、すでに遅かった。 ヴィランの巨根が子宮の最奥まで突き刺さり、熱い精液がドクドクと注ぎ込まれた。 パワガの身体が小さく痙攣し、溢れた白濁が太ももを伝って滴り落ちる。 彼女の意識は、その瞬間に完全に途切れかけた。 ヴィランは満足げに笑いながら、彼女の身体を抱きかかえたまま、炎の街を見下ろした。 パワガは、ヴィランの腕の中で、ほとんど人形のように脱力していた。 傷だらけの裸体は、汗と血と精液にまみれ、都市の廃墟を背景に、ただ静かに揺れていた。 →続く ⭐️作者ひとこと 次回ぐらいから軽くパワガさんの過去編やな🌝
はじめまして!ヒロピンブンブン丸です! pixiv運営がAIイラストを締め出し始めたので、活動範囲を広げることにしました! 名前の通りオリジナルヒロイン(主にウルトラヒロイン)のヒロピンイラスト(エロ含む)を中心に活動しています! ヒロピンはグロくない(切断・断面、内臓飛び出しなどはなし)程度です! 他にもスーパーガール、オリジナル戦う巫女さん、オリジナルヴァルキリーさんのヒロピンイラストも作ってます! BOOTHやDLsiteでも「ヒロピンブンブン丸」として商品販売してますので、お買い上げいただけると幸いです! 💎BOOTH https://hiropin-bunbun.booth.pm/ 💎DLsite DLsiteはX経由だと私にアフィリエイトが入るので、私のマイページよりX経由でDLsiteへのアクセスをお願いします🌝 https://x.com/hiropin4bunbun 〇Pixivはこちら↓ https://www.pixiv.net/users/6140190 以上、よろしくお願いします!

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टिप्पणी (5)
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性教育の時間だ~❗😆 パワガさんには最初からフルスロットルだぜぃ🎵😆 ヒャホーーーイ❗
肉鎧にして盗んだバイクでランデブ〜🩷
何言ってんの?!😰
これは興奮するシチュですね🫶 流石です!
サンキュー♥