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敗北のレオタード戦士くるみ④
路地の地面に、くるみの小さな身体が仰向けに固定されていた。ブルーのレオタードはすでにズタズタに引き裂かれ、平らな胸が露わになっている。白い小さな膨らみと薄いピンクの乳首が、夜の空気の中で震えていた。 「へへっ……この貧乳、母親そっくりだな。まだ育ちきってねえみたいじゃねえか」 欲望のおっさん怪人たちが笑いながら彼女を取り囲んだ。太い指が平らな胸に食い込み、揉みしだく。ほとんど脂肪のない胸を鷲掴みにされ、指が沈み込む。 「いやっ! そこ……触らないで! きゃううっ!」 痛い。ただ痛い。怪人の爪が乳首を摘み、引っ張り、捻る。もう片方の手が反対の乳首を爪で弾いた。 「ひぎっ……! 痛いよぉおっ! やめて、乳首……乳首壊れちゃうっ!!」 くるみは身体を仰け反らせて泣き叫んだ。ツインテールが地面に擦れ、涙がぼろぼろ溢れる。怪人たちは交代で彼女の貧乳を嬲り続けた。吸い付き、噛み付き、平らな胸全体を掌で叩く。赤く腫れ上がった乳首を指でこね回され、くるみは喉を枯らして叫び続けた。 「うわああんっ! もうやめてぇ……正義の戦士の胸を……こんなに……ひゃああっ!!」 すると、一人の怪人が彼女の顔の上に跨がった。太く黄ばんだものを取り出し、先端から熱い液体が滴り始めた。 「ほら、母親もこれ飲まされて泣いてたぜ。開けろ、小さなヒロイン」 「え……? や……やだ……そんなの……絶対に……いやあああっ!!」 くるみの口を強引にこじ開け、熱く臭いおしっこが勢いよく注ぎ込まれた。 「んぶっ……! うぐえっ……!! まずい……きもっ……うええっ!!」 喉に流れ込む強烈なアンモニア臭と塩辛い味。飲み込めない分が鼻から逆流し、顔中を汚す。それでも怪人は容赦なく尿を流し続けた。 「ごくっ……げほっ……うわああああんっ!! 飲めないよッ!!おしっこなんて……飲めないよぉおおっ!!」 くるみは激しく首を振りながら泣き叫んだが、鼻を摘まれ、喉を押さえられ、大量の尿を無理やり胃に流し込まれた。もう一体の怪人が胸に向かって尿を浴びせ、腫れた貧乳を黄金色に染め上げる。 「ひゃあああっ! 熱い……胸におしっこ……いやっ、汚い……汚されちゃう……うえええっ!」 貧乳を嬲られながら顔と口に尿を飲まされ、くるみは涙と鼻水と尿で顔をぐちゃぐちゃにしながら絶叫した。 「母さん……ごめん……くるみ……もう……正義の……戦士じゃ……うぐっ……うぷっ……」 怪人たちは大笑いしながら、次々と彼女の口に尿を注ぎ続けた。小さなヒロインは貧乳を弄ばれ、黄金の屈辱にまみれ、泣き叫びながら意識を失っていった。 路地に響くのは、ただ幼い泣き声と下品な笑い声だけだった。
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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