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オーク侵攻 ダブル
汚れた女子トイレの最奥個室は、腐ったような臭いが充満していた。 黄ばんだ壁には古い血痕がこびりつき、床には使用済みの生理用品が散乱している。 天井の蛍光灯がチカチカと点滅し、狭い空間を不気味に照らしていた。 その個室の中央で正義のヒロインは、縄で厳しく縛り付けられていた。 両手は背中に回され、固く結ばれ、足は大きく開かされて個室の壁と便器に固定されている。 白い戦闘ドレスはすでにボロボロに引き裂かれ、胸元と裾が大きく裂け、成長途中の小さな胸と秘部が露わになっていた。 彼女の美しい顔は涙と汗でぐちゃぐちゃに汚れ、青い瞳には絶望の色が浮かんでいた。 周囲には五匹のオークが、にやにやと笑いながら彼女を取り囲んでいた。 「ガハハ……ようやく捕まえたぜ、正義のヒロイン。 ここは学校の女子トイレだ。お前を、ここでオークの肉便器に調教してやるよ。」 一番太ったオークが、ほの◯の顎を掴んで顔を上げさせた。 「やめて……! ここは……学校のトイレよ……! こんな汚いところで……私を……絶対に許さない……!」 ほの◯は必死に抵抗しようとしたが、縄が体に食い込み、動くこともままならない。 オークたちは嘲笑いながら彼女の体に手を伸ばした。 一匹が後ろから彼女の腰を抱え、もう一匹が前から秘部を広げた。 「前と後ろ……二穴同時に犯してやる。 お前が肉便器になるまで、たっぷり調教してやるぜ。」 「いやぁああっ! 待って……そんな……二つ同時に……だめぇ……!」 ほの◯の悲鳴が個室に響いた瞬間、 熱く硬い二本の肉棒が、彼女の前と後ろの窄まりに同時に押し当てられた。 ずんっ……! 「ひゃああああっ!!」 前と後ろの穴が同時に抉られる激痛に、ほの◯の体が激しく跳ねた。 後ろの窄まりは初めての侵入に激しく抵抗し、裂けるような痛みが脊髄を駆け上がる。 前は愛液をほとんど出していない状態で無理やり押し込まれ、焼けるような痛みが襲う。 「痛い……痛いよぉ……! 二つ同時に……裂けちゃう……裂けちゃうぅ……! うわぁああんっ!!」 オークたちは容赦なく腰を振り始めた。 狭い個室の中で、二本の肉棒が交互に、時には同時に深く突き上げてくる。 ぐちゅっ、ぐちゅっ、ずんっ、ずんっ! 「んぐぅううっ……! 後ろが……後ろが熱い……! 前も……前もいっぱいで……動けない……うわぁんっ!」 痛みが強すぎて、ほの◯は目をつぶり、歯を食いしばって耐えようとした。 しかし、オークたちの動きが激しくなるにつれ、 未知の快楽が、痛みの奥からじわじわと浮かび上がってきた。 「いや……こんなの……気持ちいいわけ……ない……! 私は……正義のヒロイン……肉便器なんか……なりたくない……うぅううんっ!」 それでも体は正直だった。 後ろの穴が擦られるたび、奇妙な疼きが広がり、 前の穴を激しく突かれるたび、愛液が少しずつ溢れ始める。 オークの一匹が彼女の胸を鷲掴みにし、乳首を強く摘まんだ。 「ほら、胸からもミルクが溢れてきてるぜ。 若くて新鮮な肉便器の証だな!」 「ひゃうっ……! 胸が……熱い……ミルクが……じわじわ出て……いやぁ……!」 二穴を同時に犯されながら、胸まで弄ばれる。 ほの◯の体は、痛みと快楽の狭間で激しく震え続けた。 「うわぁんっ……! 後ろが……おかしい……! 前も……前も気持ちいいなんて……認めない……認めないのに……あぁああっ!」 オークたちは笑いながら腰の動きを速めた。 「ガハハ! まだ抵抗してるのか? この狭いトイレで、二穴犯されて泣き叫んでるお前は、もう立派な肉便器だぜ! 若くて新鮮な体、毎日使ってやるよ!」 「うぅううっ……! 肉便器なんか……ならない……! 私は……正義の……ヒロイン……なのに……ひゃああああっ!!」 激しいピストンが続くたび、ほの◯の声は次第に甘く、情けなく変わっていった。 痛みはまだ残っているのに、快楽の波がそれを上回り始めている。 「んぐぅうっ……! 二つ同時に……動かされて…… 頭が……おかしくなる……うわぁんっ! いやなのに……体が……熱くて……熱くてたまらない……!」 個室の外からは、遠くでオークたちの仲間たちが笑う声が聞こえてくる。 ドアは半開きのまま。誰かに見られるかもしれないという恐怖が、 彼女の羞恥心をさらに煽った。 オークの一匹が彼女の耳元で囁いた。 「若くて新鮮な肉便器になれば、お前はオークのアイドルだ。 毎日ここで二穴犯されて、ミルクを搾られて、精液まみれになるんだぜ。 かわいいだろ?」 「うわぁああんっ……! そんなの……絶対に嫌……! 私は……そんな……肉便器なんか……なりたくない……うぅううっ! でも……でも体が……勝手に……イッちゃう……イッちゃうよぉ……!」 ほの◯は目をつぶり、涙をぼろぼろと零しながら、 激しい二穴責めに翻弄され続けた。 痛みと快楽が混じり合い、 彼女の心は徐々に、しかし確実に、 「肉便器」へと堕ちていく予感に包まれていた。 狭い個室に、彼女の情けない泣き叫ぶ声と、 肉がぶつかる卑猥な音、そしてオークたちの嘲笑が、 いつまでも響き続けていた。
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正義のヒロイン討伐同盟
正義のヒロインです! あけおめ!ことよろ!また来年! 良いヒロインピンチを! 正義のヒロイン討伐特化型イラストを 日曜日に投稿しようと思います! だいたい120枚ぐらいの 1シーン40枚を 3シーンの イラストを投稿しますので ご閲覧よろしくお願いします! 日曜日に投稿している メンバーシップ用イラストは ここONLYです! 他では投稿していないので 楽しんでもらえたら 幸いです。 皆様に楽しんでいただける ヒロインピンチな イラストを 投稿していきます!! 一生懸命頑張りますので よろしくお願いします🙇 プロンプトコムは 右も左もいまだによく分かっておらず 不手際がありましたら 教えてもらえたら幸いです。 レッツズコバコ!
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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