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深淵の抱擁
艦隊演習中に突然現れた深海栖艦の影が、榛名の周囲を包み込んだ。 榛名は必死に主砲を構えたが、黒い触手が瞬時に彼女の四肢を絡め取る。 「きゃっ……! これは……」 触手は冷たくぬめり、榛名の服を裂きながら肌に這い上がる。 腕を頭上に引き上げられ、豊かな胸が露わになる。 触手の先端が乳首を優しく、しかし執拗に刺激する。 「だ、だめです……そんなところ、触っちゃ……あんっ……」 もう一本の触手が口に滑り込み、榛名の抵抗を封じる。 甘い唾液が混じり、喉奥まで押し込まれる感触に、彼女の瞳が潤む。 股間を這う太い触手がスカートを捲り上げ、下着をずらすと、熱い蜜が滴り落ちた。 深海の闇の中で、触手は榛名の秘部を広げ、ゆっくりと侵入する。 内部を掻き回され、榛名は喘ぎを抑えきれず、体を反らせる。 別の触手がクリトリスを包み込み、振動のように刺激を与える。 「はぁ……はぁ……榛名、負けません……でも、気持ちいい……もっと……」 触手の動きが激しくなり、榛名の体が何度も頂点に達する。 白濁の液体が彼女の肌を汚し、深海の冷たい水に溶けていく。 深海栖艦の青い瞳が満足げに輝く中、榛名は抵抗を諦め、触手の抱擁に身を委ねた。 深淵の宴は、まだ終わらない……。 X(旧Twitter)アカウント https://x.com/Neural1976
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