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快楽の虜 白
学園の屋上は、午後の陽光が照りつける中、荒々しい空気が満ちていた。 「いい加減にしてください。 この学園は、貴方達のような子供の遊び場じゃない!」 白い戦闘ドレスを纏った正義のヒロインは、厳しい視線でヤンキーたちを睨みつけた。 長い青髪をなびかせ、凛とした声が屋上に響く。 彼女の圧倒的な力の前に、ヤンキーたちは次々と吹き飛ばされ、逃げ惑った。 「うわっ、なんだよこの女! 強すぎるだろ!」 「逃げろ! あいつマジでヤバい!」 ヤンキーたちが屋上のフェンスに向かって散っていく。 冷たい目でその背中を見送り、ため息をついた。 「……また、こんな連中に学園を荒らされて。 本当に、くだらない……」 しかし、その瞬間、背後から一人のヤンキーが忍び寄っていた。 派手な金髪にピアス、細身だが鋭い目をした男――彼は学園一の「秘孔使い」と噂される存在だった。 「へへ……正義のヒロイン様よ。 お前みたいな強い女を、俺の指でイカせてやるぜ。」 振り返った瞬間、男の指が彼女の腰の急所を的確に突いた。 「――っ!?」 体がビクンと跳ね、未知の快感が脊髄を駆け上がる。 瞳が見開かれた。 「な……何……?」 男の指が、次々と彼女の体に隠された「イク秘孔」を的確に刺激していく。 腰のくぼみ、背中の中央、太ももの内側、首筋…… 普通の人間には決して見つけられない、快楽のスイッチを次々に押していく。 「あっ……あぁっ……!? 何……これ……! 体が……熱い……!」 膝ががくがくと震えた。 彼女は必死に男を突き飛ばそうとしたが、指がまた別の秘孔を突くたび、 腰が勝手に跳ね、甘い声が喉から零れ落ちる。 「ひゃうっ……! だめ……何が……起こってるの……!? あんっ……あぁんっ……!」 ヤンキーたちが遠巻きに見守る中、屋上の床に膝をついた。 ドレスの裾が捲れ上がり、白い太ももが露わになる。 男の指は容赦なく動き続け、彼女の秘部を布越しに刺激する。 「へへ……どうだ? イキまくってる顔、最高にエロいぜ。」 「うわぁんっ……! イッ……イッちゃう……! 何が……何が起こってるのか……わからない……あぁああっ!!」 体が激しく痙攣し、初めての絶頂が彼女を襲った。 秘部から愛液が溢れ、ドレスを濡らす。 彼女は何が起こっているのかも理解できないまま、 連続でイキ続け、情けない喘ぎ声を屋上に響かせた。 「ひゃああっ……! また……またイッちゃう……! だめ……正義のヒロインなのに……イキまくってる……うわぁんっ!!」 ヤンキーたちは呆然としながらも、興奮した目でその姿を見つめていた。 その後、正義のヒロインは気絶した。 気絶した彼女は、ヤンキーたちによって学園近くのラブホテルに連れ込まれた。 豪華なスイートルームの円形ベッドの上に、彼女は無防備に横たえられた。 オークのような荒々しい男たち――ヤンキーたちの仲間たちが、 大はしゃぎで部屋に集まっていた。 「ガハハ! 正義のヒロインをラブホテルに連れてこれたぜ! 今から輪姦地獄にしてやるよ!」 ほのかの意識がゆっくりと戻ったとき、 彼女はすでに全裸に剥かれ、両手両足をベッドの四隅に縄で固定されていた。 「や……め……ここは……どこ……?」 最初の男が彼女の脚を大きく広げ、熱く硬い肉棒を秘部にずぶりと沈めた。 「ひゃああああっ!!」 同時に、二匹目の男が後ろの窄まりに肉棒を押し込み、 三匹目が彼女の口に太い肉棒をねじ込んだ。 三穴同時責めが始まった。 「んぐっ……! んおおっ……! 前も……後ろも……口も……全部……いっぱい……!」 男たちは容赦なく腰を振り、彼女の体を激しく犯し続ける。 電車内での秘孔責めで開発された体は、もう抵抗する力を失っていた。 「うわぁんっ……! また……またイッちゃう……! 何が……何が起こってるの……!? あぁああっ……イキまくってる……イキまくってるよぉ……!」 男たちは笑いながら彼女の胸を鷲掴みにし、乳首を強く吸う。 貧乳からじわじわと白いミルクが溢れ、彼女の白い肌を淫らに染めていく。 「へへっ、この体、柔らかくて締まりがいいぜ。 正義のヒロインが、こんなにエロい肉便器だったなんてな!」 ほのかは涙を流しながら、激しくイキ続けていた。 プライドも、正義も、すべてが快楽の渦に飲み込まれていく。 「うわぁああんっ……! もう……だめ…… イキすぎて……頭がおかしくなる……! みんな……見ないで……こんな私……見ないでぇ……!」 男たちは交代で彼女の体を貪り、 一匹が果てるたびに、次の男が容赦なく肉棒を挿入する。 ラブホテルの鏡は、泣き叫びながらイキ狂う正義のヒロインの姿を、 容赦なく映し出し続けていた。 「ひゃああっ……! また……またイッちゃう……! 正義の……ヒロインなのに……輪姦されて……イキまくってる……うわぁんっ!!」 彼女の意識は、何度も飛んでは戻り、 快楽の地獄に沈み続けていた。 ラブホテルの豪華な部屋に、 彼女の情けない泣き叫ぶ声と、肉がぶつかる卑猥な音が、 いつまでも、いつまでも響き続けていた。
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正義のヒロイン討伐同盟
正義のヒロインです! あけおめ!ことよろ!また来年! 良いヒロインピンチを! 正義のヒロイン討伐特化型イラストを 日曜日に投稿しようと思います! だいたい120枚ぐらいの 1シーン40枚を 3シーンの イラストを投稿しますので ご閲覧よろしくお願いします! 日曜日に投稿している メンバーシップ用イラストは ここONLYです! 他では投稿していないので 楽しんでもらえたら 幸いです。 皆様に楽しんでいただける ヒロインピンチな イラストを 投稿していきます!! 一生懸命頑張りますので よろしくお願いします🙇 プロンプトコムは 右も左もいまだによく分かっておらず 不手際がありましたら 教えてもらえたら幸いです。 レッツズコバコ!
正義のヒロインです! ヒロインピンチが大好きです! よろしくお願いします! ピクトスペースにて イラスト集を販売中です! https://pictspace.net/HeroineofJustice よろしくお願いします! pixivにて 正義のヒロインの名で活動中! レオタード戦士シャインや レオタード戦士ユイなど オリジナルレオタード戦士を よろマゲドン (=´∀`)人(´∀`=) pixiv https://www.pixiv.net/users/117093629

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